新年の現場から

写真は瑞穂市Ⅿ邸の配筋工事。

スラブの鉄筋はD13 縦横200㎜ピッチ。地盤改良をしたのでスラブの厚みは150㎜で建物の耐震性を強化します。

大切な基礎工事。中でも鉄筋工事はコンクリ打設をしてしまうと見えなくなってしまう部分でもあります。明日第三者機関による配筋検査を受けます。

ここから上棟まで毎日のように現場の表情が変わっていきますね。

松久建築 buildanddesign マツヒサ建築設計事務所